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『肉体操作』 |
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詳細につきましては、下記を御読みください。
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【ソフト 名】 『肉体操作』体験版
【登 録 名】 sousa_trial.exe
【ファイルサイズ/MD5】 149MB/MD5:E49D857368D8927E29F3561C4B8CD5B3
【動作条件】 製品版に準じるものとする
【ソフトウェア種別】 ゲーム体験版
【ファイル形式】 自己解凍EXE形式ファイル
【転載条件】 著作権者の了承無き転載不可
※この素材は、
CELLWORKS CORPORATION Official Website様より転載しております。
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・「sousa_trial.exe」は、実行後生成される「sousa_trial」フォルダ内の、
「sousa_tr.exe」を、実行してお楽しみください。
・削除する場合には、生成された「sousa_trial」フォルダを削除してください。
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同梱の「readme_trial.txt」より
===はじめに===
このソフトウェアは、弊社製品『肉体操作』の体験版です。
製品版とは、内容の異なる点がございますので、あらかじめ、ご了承のほど宜しくお願い致します。
===インストール方法について===
ダウンロードした「sousa_trial.exe」の中身を、適当なフォルダに解凍して下さい。
===ゲームの起動方法について===
「sousa_tr.exe」を直接実行して下さい。
===アンインストール方法について===
「sousa_trial.exe」フォルダの中身をWindowsのごみ箱を使用して削除して下さい。
レジストリ操作は、行っておりません。
===ゲームの進行について===
タイトル画面で『START』を選択すると、AVGパートによるゲームが始まります。
ある程度進行したところで主人公が特殊能力『対人念動力』を発現します。
さらに先へ進むと、その特殊能力を強化することが可能となり、
強化の仕方によってルートが分岐していきます。
・『対人念動力』とは
自分の念を送り込むことによって
対象物を動かすテレキネシスの一種で、
対象が人に限定された能力です。
・『対人念動力』の強化
ゲーム進行中、強化可能な場面が訪れると、
以下にある3つの項目から1つを選択し、強化できます。
現在のレベルは、ゲージ・ウインドウで確認できます。
@威力Lv(=どの程度、対象の肉体を思い通りに操れるか)
最初は対象の体を『硬直』させることしかできませんが、
レベルが上がるにつれ、『体の一部』から『全身』まで操れるようになります。
また、さらにレベルを上げると、『体の内側』まで操作可能となり、
好きなセリフを喋らせたり、汗や涙などの
様々な液体を分泌させたりできるようになります。
強化は第5段階まで可能。
A射程Lv(=どの程度、遠くの対象に能力を発動できるか)
最初は対象に直接『接触』しなければ能力を発動できませんが、
レベルが上がるにつれ、『1m』『10m』といった距離があっても
問題なく発動できるようになります。
強化は第5段階まで可能。
B持続Lv(=どの程度、能力が持続するか)
最初は、ほんの『数分』しか能力を持続させられませんが、
レベルが上がるにつれ、『数十分』からそれ以上も可能になります。
強化は第3段階まで可能。
(持続Lvが示すのは言わば最大値であり、
時間いっぱいまで能力を使い切ったとしても
休息を取ることで、再び使用可能となります)
===操作方法について===
===システム上の操作===
●基本的な操作
○「左クリック」「ホイールを手前に回転」「リターンキー」「スペースキー」
読みすすみ または
選択肢の決定、ボタンを押す、チェックボックスを
チェックするなどの動作
○「右クリック」「ESC キー」
メッセージウィンドウの消去
○「↑」「↓」 または 「←」「→」
または 「TAB」「SHIFT+TAB」
選択肢、ボタン、単一行エディット、
チェックボックス間の移動
○「R キー」「SHIFT+↑」
直前のテキスト・画像データを巻き戻します
25クリック分まで、戻ることができます
○「ホイールを奥に回転」
直前のテキスト・画像データを巻き戻します
25クリック分まで、戻ることができます
○「F キー」
既読スキップ
○「A キー」
自動的に読み進む
●「はい」「いいえ」をたずねるダイアログ
○「クリック」
「はい」または「いいえ」を選択
○「←」「→」
ボタンの選択
○「リターンキー」「スペースキー」
選択したボタンを押す
===ゲーム画面での操作===
●タイトル画面
全て、左クリックで機能します。
○START
最初からゲームを開始します。
○LOAD
ゲーム中にセーブ画面で保存したデータから再開します。
クイックセーブのデータは呼び出せません。
○MENU
環境設定画面を呼び出します。
○EXIT
ゲームを終了します。
●メッセージウィンドウ<メッセージウィンドウ周辺の機能について>
全て、左クリックで機能します。
○Save
セーブ画面を開きます。
○Load
ロード画面を開きます。
○Menu
環境設定画面を開きます。
○Q-save
ゲーム中、1ヶ所のデータのみを保存することが可能なクイックセーブです。
Q-saveで保存したデータは、Q-loadからのみ再開可能です。
○Q-load
一時記憶した場所からゲームを再開します。
○Voice
現在表示されているテキストに対応した音声を再再生します。
○Auto
メッセージを自動的に読み進みます。
画面をクリックすれば、停止します。
○Log
メッセージ履歴を表示します。
画面右端の「▼」「▲」をクリックすると、メッセージを遡って見ることができます。
マウスカーソルを重ねた際に、下線(__)が表示される箇所をクリックすると、
表示されているテキストに対応した音声が再生されます。
○Skip
メッセージを高速で先送りします。
画面をクリックすれば、停止します。
●メッセージウィンドウ<選択肢について>
メッセージウィンドウに表示される「≪」「≫」で囲まれたテキストをクリックすると、
ストーリーの展開が変化します。
●環境設定について
○Text Speed
メッセージの表示速度を変更します。
4段階に変更可能です。
○Text Skip
SKIP機能の既読・未読を切り替えます。
既読に設定すると、読んだことのないテキストメッセージは、早送りできません。
未読に設定すると、読んだことのないテキストメッセージでも、早送りします。
印がついている項目が、現在の設定です。
○Sound Volume
BGM/効果音/キャラクターボイスについて、音量を調整します。
9段階の調整が可能です。
Windowsそのもののボリュームとは別に調整されます。
○Voice
キャラクター別に音声再生機能のON・OFFを切り替えることができます。
印がついている項目が、現在の設定です。
○DISPLAY
画面サイズをフルスクリーンモードとウィンドウモードの2種類に切り替えます。
○DELETE
Save Data
セーブデータ消去画面を開きます。
System Data
システムデータ(クリアデータ)を消去します。
ゲームプレイ中に呼び出した環境設定画面では、System Dataボタンは機能しません。
●データ管理画面について
「肉体操作」では、プレイ中のデータを個まで保存することができます。
画面に並んだ40個のフレームから、適当なフレームを選び、左クリックすると
各モード毎に、データの「save」「load」「delete」が行われます。
○SAVE
データを保存します。
既にデータを保存しているフレームを選んだ場合、古いデータの上に新しいデータを上書きします。
○LOAD
データをセーブしたところから、ゲームを再開します。
○DELETE
保存したデータを削除します。
セーブデータを削除しても、ゲーム全体のクリアデータは削除されません。
===終わりに===
当体験版において使用している効果音は、
☆ザ・マッチメイカァズ様 http://osabisi.sakura.ne.jp/m2/
☆零式マテリアル様
http://www.zero-matter.com
の音響素材を利用させていただいております。
同じくBGMは、
☆CHRIS(Sound Libero)様
http://www.sound-libero.net/
に制作していただいております。
このプログラムは「吉里吉里2/Kag3」を使用しております。
このような素晴らしいプログラムを提供していただけた開発者様に深く感謝します
どうもありがとうございました。